正直、しんどいッ

強がりたくはない。弱い私のままでいい…

「何で看護師になりたかったんですか?」

これは、今の勤務先で


「この病棟に異動してこなければ良かった。本当に辞めたいッ」

「なんで看護がしたくて、看護師になったのかが解らなくなってきた。もう看護師自体を辞めてしまいたい」


と発言したスタッフたちに問われた言葉。私は思わず、言葉を詰まらせ、回答を避けたものなんだけど―…





私は父を突然死(急性心不全)にて亡くして以来

『医療従事者』

になるべく、看護師免許習得まで

【突っ走ってきた】

状態と言えるのだと思う。
学費は奨学金とバイトで賄ったし、割合い、進学コース(准看護師→看護師になるためのコース)の中で上位クラスの、教育が厳しいとされる公立の看護学校を狙い、就職にも有利に、就職後にも有利に、学費面の負担を減らせる学校を選択し、入学・卒業。


でも―…
卒業したら、大きな目標を失ったかのような感覚を抱き、それでも患者さんに救われて

『その人がその人らしくいられるよう、ゆりかごから墓場まで生死を尊厳できる、その人たちにとっての最善の看護を行おう』

という意志を持ち、立て直したり―…




でも、今、それが失われつつある感覚が存在するんだよね。だから、言葉に詰まらせてしまった。業務自体は慣れだし、患者さんのところに行けば楽しい。臨床(病院の現場)は楽しいと思わせてくれる場所。
それは今も変わりがないのに…



居たくないのだとしたら、理由はただ1つしかない。

【人間関係】

見習いたいと思える看護師がいない。反対に、反面教師になる看護師ばかり。
患者さんの前で、露骨に嫌な表情を浮かべたり、言い方も感情が露骨すぎる。ナースコールをシカトして、相手に押し付けたり、業務も然り―…

『全て自分のやり方や考え方が正しい』

とする看護師も多く、目立ちたがり屋が多い。相手の意見を傾聴し、取り入れる姿勢が見られない。表面上は取り繕えたとしても―…


文句を並べたらキリがないのは、どこへ行っても同じ。いいところを見つけるしかないのだろうなぁー…
でも、どうやって?




ただただ、あのセクションのカラーには染まりたくないと思う、今日この頃…
その前に、退職するかもしれないけどね。


  1. 2008/05/31(土) 16:25:58|
  2. callっすよぉ〜
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完治してなかったぁっ!

せっかく

『完治かっ♪』

と思った矢先に、内服薬を飲んでいたのにも関わらず、水様便(下痢)が復活お腹が痛いわ、トイレと親友になるわで、えらい目に再度遭わされてます(T-T)



以前からのホームドクターではあったのですが、最近はいささか信用に欠ける診断に処方―…
そのため、今回は思いきって受診先を変えてみたんですf(^ー^;
経緯を話し、処方してもらった薬剤を見て、診察医は一言―…


「これで完治は無理だよ」


はい?
私は

「これで1日で片が付く」

と言われたし、そんなに酷いものではないと言われたんですが?
そのことも話しました。
診察医曰く


「本来、急性胃腸炎はニューキノロン系(抗生物質)を使い、内服治療をしていくのが常套手段。そうすれば、1日〜2日で片が付くとは思う。でも、ニューキノロンに対してアレルギー反応を持っている人には使えないし、使ったら死に至るリスクが高いために、使用出来ない。だから、他の薬剤を何剤か使用しながら、5日間処方して、経過を見ていくようにする」


のが当たり前のようだ(-_-;)因みに、私、ニューキノロン系の薬剤で薬剤性肝機能障害を起こし、入院経験ありf(^ー^;それ以来、他の薬剤にも気を付けるよう言われていたりします。





で、それを聞き―…


ナニソレ?
聞いてないんすけど??
有り得なくない???
お陰で私、悪化の一途を辿っていますが?(ノ-_-)ノ~┻━┻


と普通思いますわな。


「もう少し遅かったら、脱水もかなり入り始めているし、腹部の直腸部周囲のディファンス(筋緊張)も今の時点ですらあるから、入院の紹介状を書くところだよ」


まで言われた私って―…



今回は、点滴をすることにもなり、輸液にビタミン剤とブドウ糖と…なんかもう一種類入れたものと別に、生理食塩水と抗生剤を入れたものを滴下してきました。今は少し楽になっていますね。
今の病院が中途入職で、体調を崩して、なかなか本調子にならない話をしたら


「上はなかなかに融通が利かないだろうから、診断書書いておくから提出しておきな」


と言われ、診断書も持たされました。
診察室を出る際



「入職したのなら、暫くはその病院にいさせてもらったほうがいい。でも、うつ病を罹患したことがある以上、ストレスに対しては過敏になって構わない。この急性胃腸炎もストレスからくるものかもしれないことを、頭の片隅に置いてね」



と言われました。釘を刺された気分です(^_^;)
他にも色々と忠告は受けましたけどねf(^ー^;要は


【無理するな】


ということみたいっすね。




最近、起こったことを通し、振り返りをしたり、勉強になることばかりで―…ある意味、驚きの連続です。




















ホームドクターは完全に変えよっと


  1. 2008/05/30(金) 16:44:43|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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老体に鞭を打ち―…

私め、頑張ってますよん♪
老体に鞭を打って(T-T)





なんでこのセクションは、人使いの荒い奴らばかりが揃っているんだよっ!しかも、三年目がッ!!ナースコールや電話機の目の前にいるんだから取れやっ来年、私がここに存在していたら、ずぇったいに異動願出してやるッ!!





そんなことを思いつつ帰路に着いた私。家に着いた途端、両足にはジェルシート・腰には湿布を貼ってクーリングじゃなきゃ、やってらんねーっ!
真面目に疲れますなぁ―…
今、気持ち良くて、ウトウトしながらうってます。





本日のお昼休み時間中、さりげなぁ〜く周りからプッシュされ(外部の病院から来た人が窓口になってやってと言われ…)、私も気になっていたので、今、休職している既卒新人の子に電話をしてみました。もしかしたら、周りはそんなつもりはなかったのかもしれませんが。


我ながらお節介だよなぁ…


そう思ったのですが、却って嬉しかったらしく、泣かれてしまいました。


「不安で、心配で、気を張り詰めていて、右も左も解らず、気持ちが折れそうになって苦しいんだよね」


そう告げると、声にならない声が返ってきて…
一人で抱え込んでいたのだと思います。話を聞いていると…思いあたる節がいくつも(-_-;)
色々な話をした後


「頑張ろうなんて思わなくていいよ。テキトーにやっていこうよ?会える日を楽しみにしてるね」


そう言うと、明るい声が返ってきたので、少しは安心しました。



人には軽く言えるんだけどね。自分は別として考えるからなぁ―…σ(^_^;)


  1. 2008/05/29(木) 22:12:09|
  2. callっすよぉ〜
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辞めないで

今日、主任に


『もう、スタッフの1人としてカウント出来るわね』


と空恐ろしいことを言われたティキぽんです(T-T)まだ、行って数日なんすけどぉ。勝手にカウントすんなよぉッ!私がどんだけ出来ないか知らないから―…



午前中、私は慣れない電子カルテ操作に四苦八苦しながら、患者さんに関わっていました。
電子カルテ自体はやったことがあります。ですが、病院により、主体が全く異なるため、異世界に迷い込んだかのようなイメージが―…(-_-;)しかも、勝手にフリーズしやがるッ!だれが

「固まってヨシっ!」

なんて言ったよ!?





そんなこんなを乗り越えて午後に―…


『あれをしている間に、これが出来るだろうから、一斉にやったら楽かな?』


なぁ〜んて考えていた時…
悩みのドツボにいる三年目の既卒新人さんに会いました。声を掛けようかなって思った傍から、師長さんと何やら話している様子―…
最後に師長さんが


「先生が『いいよ』と言うまで、休んでいていいから」


と言い、彼女はお辞儀をし、立ち去っていきました。表情は終始、笑顔を張り付かせてはいましたが、本当の笑顔ではなく―…
その後、私は何故かシフト編成を手伝わされたのですが、彼女の名前が出ると


「休みだから…」


少し突っ込むと、無言―…
まるで


【タブーに触れた気分】


のよう…

もっと気楽に話せばいいんじゃないの?重く捉えていたら、彼女、戻りにくくなって、退職しちゃうよ??

そう思っても、やっぱり口には出せなくて―…本当に辛かったんだね、あの時…
もっと声を掛ければ良かった…
勇気づけられる言葉は、沢山持っていたのに―…申し訳ないことしちゃったなぁ―…



何だか引っ掛かる出来事でした


  1. 2008/05/28(水) 22:57:20|
  2. callっすよぉ〜
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知らねっ

今日は勤務日。
5日連続勤務の初日だったのですが、動けず―…orz
これでも、土曜日のクリニック受診日に言ったんですよぉ。


「朝の出勤前の恐怖感はハンパない。なんとかならないか?」


と。
そうしたら


「特に示せる治療指針はない。頑張って乗り越えて」


だったのだΣ(゜ロ゜;
気分は

『マジかよッ!』

これを乗り越える?
自力で?
身がすくむ思いなのに??
何、無理難題吹っ掛けてんの?


これを聞いたら、他に伝えなければいけないことが殆んど吹っ飛び、何も言えずに敢えなく終了―…orz



もういいんだけど(T-T)



私がどこで吹っ切るかにかかってるんでしょ?
もうどうなってもいいやぁ〜

知らねッ





もう誰に、何を思われようが、言われようが、私は私でいくことにします!気持ち的には


『(色々なことに対し)知るか、そんなもんッ!』


なんですがね(-。-)y-~


  1. 2008/05/26(月) 08:25:20|
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私だけではない

あまりにも疲れていて、書けなかったことです。


昨日、久々の日勤。
―…にも関わらず、予約入院3件の他科緊急入院12件のtotal15件。
いつもなら驚きもしないし、規模が大きい程にそんなもの。


「大変ですね―…」


と言い、相手や病棟スタッフを立てておくというスタイルを取ります。その方が相手との関係性も後々スムーズにはなりますし。(人各々ですが…)
でも、今回は久々なので、本気で驚きました(^_^;)

『こうだったなぁ―…』

と思いつつ―…
そんな中で、今の私のやれるところをこなしていき…




その時間帯で、たまたま4月入職の新卒の子・既卒新人と別々で、一対一で一緒になったんです。忙しかったので、話しかけられるなんて思いもよらず―…


「もう訳分からないですよね…」


2人ともが第一声に発した一言目が同じ。苦笑にて相槌をうつと―…



泣き出してしまったのです



決して私が泣かせた訳ではありませんからねッ!でも、2人が2人して涙が止まらない様子でした―…


まだ働き始めて1ヶ月―…
1人は新卒さん
もう1人は3年目
家庭の事情で、居心地の良かった職場をやむを得ず退職し、入職したとのこと。

「すべてが解らず、やれたことも出来なくなり―…1年目に逆戻りした感覚で、自信を失うことばかり」

との発言から

【3年目のプライド】

が出てきて、邪魔をしている感覚を受ける―…



プリセプターさん(指導者)が付いていても、言えるようで言えない悩みだったりするんですよね、これって。悩みが簡単に言えるなら、苦労はせず、こんなにも悩まなかったりもします。



辛い
しんどい
辞めたい
苦しい



そんな思いが手を取るように解るから…苦しまないで欲しい。


「大丈夫だよ」


と力強く声を掛けて、不安を和らげたい。でも、今の私も不安定なまま―…


みんな悩んで、あぐねいていることが沢山ある。


一見はなかなかに分からないこと。でも、今回はそのことを知る機会にも恵まれたみたいです。


  1. 2008/05/24(土) 15:24:05|
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久々の出勤っす!

自分の風邪に引き続き、昼夜共なくの母親の看病―…
タイトル通り


【正直、めっちゃしんどいッ】


すね( ̄▽ ̄;)
昨夜、発熱してたら、私が確実にダウンしていたと思いますよ、本当に。



今日は、久々の出勤です。
こう見やると、皆、駅に向かって歩き、電車に乗り継いで、至極当たり前のことのように会社や学校に普通に通勤・通学出来ているんですよね―…
母親のことはともかくとして、自分の体調管理の悪さは


『自分が

《社会不適合者》

になってしまったのではないか!?』


とさえ思わせられます。そうではない・そう自分が勝手に思い込んでいるのだとも感じていますが―…

なんか悲しいなぁ(T-T)


今日勤務したら、明日はクリニック。急遽予約を入れたので、主治医以外の医師が担当になる可能性があるけれど…他の医師の見解も聞いてみたい。





あまり使いたくない言葉だけど、今日は

【頑張って】

みます


  1. 2008/05/23(金) 07:18:59|
  2. callっすよぉ〜
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母の急病

私の高熱が治まり、安定してきた頃、な〜んだか母親の状態が思わしくない(O.O;)


『しばらくは経過観察でも大丈夫かなぁ…』


そんな風に考えたのだが―…
時間の経過と共に…どんどん悪化してくる状態(;´д`)
完全に夜になった時には…


【夜間救急】


にかからないといけないほどの状態下(T-T)
朦朧とした意識のはずなのに


「救急車は嫌なのぉ(;o;)」


と叫びに近い声。
実際、自分が急病人になるとこんなんだったりするのです( ̄▽ ̄;)私もそうだったのですがね(^_^;)

結局大慌てで、救急当番の病院にレッツゴー!
その病院が

《元勤務先》

だったりして―…
行った途端、知った顔ばかりで、思い出話に花を咲かせてしまいましたが…





結局は風邪。
点滴をするかどうかも悩んでくれていたのですがねぇ〜。結局はせず。
風邪よりも、完治はしているけど、既往である循環器のほうの経過を心配され



「精査を考えた方がいいかもしれない。お母さんを説得して下さいッ!」



と言われる始末(O.O;)(oo;)

めためたいいDrで、かなり相談にも乗ってもらっちゃいました♪先生には申し訳ないけれど―…(忙しかったみたいなのにぃ…)



母親はそれよりも

「点滴して欲しかった」

と残念そう(^_^;)
コスト面で、もう点滴入院とかはしないようにしたらしいので、出来ないらしいんだけどね





色々考えさせられた緊急受診でしたね(T-T)


身体のメンテナンス。


どんなことであれ、欠かせてはいけないメンテナンスですね。心身共に。


  1. 2008/05/20(火) 22:56:48|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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風邪引いた

喉は痛いわ、発熱してるわ、関節痛が著明にあるわ―…
見事なる

【感冒症状】

でも、いつもならハッキリ出なかった感冒症状が、ここまで明確に出たから、きっちり完治する目処が立って、安心した感覚は持っていたりして…
大分、症状にうだうだ悩まされているので―…(;´д`)




扁桃腺の痛みと発熱




これが私の風邪の

《ポイント!》

これがきちんと出ないと、いつまで経ってもだらだら続き、なかなか治らないことのほうが多いというのがパターン化してるから
発熱・関節痛・咽頭痛が出て安心していたりするのは、きっと私くらいのような気がするけれど―…( ̄▽ ̄;)



もうきっちりと蹴りを付けなくてはッ!




今現在、

《38.5℃》

書いていることがちんぷんかんぷんだったらスンマセンm(__)m私なりに、精一杯書いてます、これでも…
もう少し楽になったら、付け加えもあるかも…ッス(O.O;)(oo;)



では、また後ほど


  1. 2008/05/20(火) 07:13:51|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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自分の甘さ

今日、いきなり電話が来て、午後から従兄が実家にやってきました


『また離婚話のことかなぁ…』


そう思っていたのですが、真逆。実際は違っていて―…
心理的には滅入っていたのだとは思うんだけどね( ̄▽ ̄;)



お仕事の話を多少なりともしていたんだけれども―…


「なんだかんだあったけれども、勤続年数としては16年経つんだよね―…よくやったって自分でも思っているよ。でも、職人として親方に付いてやってきて…経験・スキルという武器も手に入れて―…」


そんな話を、お酒を入れ、交えながら…






経験年数16年―…




















私には考えられない年数で…
そこの職場に16年も…
























考えられない8(・・#)8



他の職場の話を聞くことも私にはなかなかなく…
専門職(製造業・加工業・機械設計等)の上下関係やその規律…

『業種により、こんなにも環境が違ってくるのか』

と言うくらいに思い、今の自分が温室育ちで、守られていて、甘えられているような―…そんな思いを抱かせ、思い知らされるような感覚…








なんだか目標も最近ぼやけ、どうしたらいいのかも、何故か途方に暮れている感情を持ち、その自分に戸惑いすら覚える私には、丁度いい話だったように思ったりして…



『まだまだだな、私も』



と思い、苦笑する自分がいちゃって…。






強くなりたいわけではない。
今の私のままでいい。
その代わり―…



心穏やかに、ほんの少しの幸せと、優しさと暖かさを人に与えられるのならば―…


  1. 2008/05/18(日) 22:34:21|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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安心感

お早うございますm(__)m
腹下しのティキぽんです(T-T)



連休明けなのに―…
深夜からのトイレ通いに、まだ続く下痢―…まるで

【ぷちバイオテロ】

でも遭った気分(;´д`)


『そ、相談…』


と考えて、病棟に連絡。
若手の子が出たらしく、電話口の返答が困惑気味。こちとら、トイレに行きたくなっている矢先なのに…
そうしたら



『あっ!今、変わります』
























ヘ?ダレニカワルキデイルノサ?
チョ、チョット?

















出た相手は、私の指導係さんでもあるベテランさん。

『えぇっ?!夜勤明けだったのぉ!!』

と思いつつ、状況説明。
すると―…





『大丈夫?…なわけないかぁ。きっと緊張からだろうなぁ。気にしなくったっていいよ。お互い様だし、人なんだから、完璧なんてむりなんだもん。焦らずいこう♪今日は休んじゃって平気だから、病院のことは忘れて、1日、寝まくっちゃえ!大丈夫だからね』





















凄い―…
見透かされたような気持ちにもなり、明るく笑いながら、あっけらかんと一蹴されたお陰もあり、気分は大分楽になって…


なかなかこんな風に言える人っていないのが現状。私も言ってたこともあるけれど、言われたことは殆どなし。
初日から思っていたし、後々、その人がバックアップしてくれることを知った時、凄く安心したんだよな―…



こういう人がいるんだもん。
働けるッ!
怖がる必要なんてないさ



自然と思えた気持ち。
暖かさを感じられたから思ったことだし。





今日はひたすら眠り、明日に備えよう。疲れ、取れるといいなぁー…


  1. 2008/05/16(金) 07:57:53|
  2. callっすよぉ〜
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なんであんなに元気かなぁ?

最近、パートと言えど、連続勤務が続いている母親。
昨日、お休みで、母親の以前からの希望によりオペラ鑑賞に至ったんだけど―…



昨日だけのことでは、そんなに疲れなかった!確かに。
しかしッ!!
疲れがまとめて


「はい!宅急便だよぉ」


と大量に送りつけられたかのように、朝から物凄い疲労感が付きまとう私とは対照的に、元気に出勤し

「職場の人とお茶してくる」

と、またもや元気に出ていく母親―…





何?
この対照的な感じは??





本当は用事を済ませてしまおうと考えて休みを取ったのにも関わらず、全てを後日に回し、こんな天気のいい日を寝て過ごし、あげくの果てに、悪夢で目を醒ました私は一体―…
起きても、倦怠感から


だるだるダルメシアン状態


の私は、お部屋内で、あっちにゴロゴロぉ〜、こっちにゴロゴロぉ〜('〜`;)


明日は連休明け勤務(T-T)
行きたくねーッ!
でも、行かざる得ないよなぁ〜





「『楽しく、笑顔で仕事をしましょう♪』と看護部は言っているみたいだけど、そんなんじゃ済まされないのがこの仕事じゃない?看護師も医師も人員不足で、離職者を出さないためにも必死だけど、相反することばかりしてるよねぇ」


そんなことを言ってきた医師たちに、思わず苦笑いした私。
実際は同感だしね―…






そんなこんなを考えているなか、母親が帰宅。

「元気だねぇ(;´д`)」

と言う私に


『なんでそんなに疲れてるの?!(・・;)』


と言う母親―…
知らんがな、そんなこと(T-T)
私にも元気さをちょーだいッ


  1. 2008/05/15(木) 16:33:34|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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リンク&ハンネのお知らせ♪

今回、リンクの申し出を受けて、私、考えました。o@(・_・)@o。


やり取りしてくれる人とはリンクしたいなぁ―…


なんて…
私と仲良くしてくれて、リンクしてくれる人!是非、リンクしましょう(^_^)/□☆□\(^_^)私からも声かけますし、待っていたりもします


ですが、絡みが全くなく、ご自身のホムペ・ブログの宣伝のためのリンクはお断り無理だから。
記事の感想が無かったり、一行だけのコメントで、あとは宣伝のものも削除させてもらいます。
あしからず―…





因みに、ハンネも変えちゃいます8(*^^*)8

【ティキぽん】

でいかせてもらいます。
分かる人には分かるハンネですなぁ〜U^q^U



これからも

《正直、しんどいッ》

をよろしゅうたのんますm(__)m

  1. 2008/05/14(水) 18:58:44|
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私ってばアブナイ人?

20080514182004
今日は、早速の2連休初日。
まぁ、用事があったから連休を取ったんだけど、半ば強引に。済ませておきたいことがあったんだもん。



その用事が終わり、オペラ鑑賞してきた帰り道、大手書店にあった


【売れ行きベスト3】


をガン見。
写メの本があったから。
初めは

『あ〜、よくある感じの本なんかなぁ』

なんて思いながら、立ち読み…



















ものの1Pで爆笑ッ!
途端に


《恥ずかしい人》


に―…( ̄▽ ̄;)
注意書に


【外では2人以上で読むこと。誰かがいないと恥をかきます。やれば分かる、その理由】


と書いてあったのを、直ぐ様に実感させられるとは―…恐れ入りましたm(__)m

他の本を買うつもりが、一冊却下し、買っちゃった(^_^;)




とくに私に当てはまるのを抜粋

《手帳がないとダメ》
《どのページもごっそり書き込み。色別にする》
《手を動かして覚える派》
《なんたって勉強するのは夜中。この時間が一番はかどる》
《スロースターター》
《モノを捨てられない。いつか使う。気づけばコレクション完成》


そして爆笑したのを抜粋

《大切にしてるものをベタベタさわんな!指紋!指紋がぁぁぁぁぁ》
《石橋を叩きすぎて割る。そういうときは自分で慰める。ほおら、渡らなくてよかった》


他にもありましたが、知りたかったら読んでみてこれ以上教えたら、面白味がなくなるじゃん♪因みに、私は当たっているとこもありますが、思いっきし外れているとこもありますよん。そんな私はよく


「A型」

と言われたことはほぼなく

「B型」または「AB型」

とよく言われます( ̄▽ ̄;)

「A型だ」

と言うと

「血液型を再検査し直せ」

と必ず言われるけどね(・・;)



でも、この本のお陰で気分は楽になりましたよぉんp(^-^)q
お薦めしちゃいます


  1. 2008/05/14(水) 18:19:22|
  2. そうだっ!外の空気を吸おう♪
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マイナー+メジャー=?

朝から看護部長室に行き、配属先を教えてもらうと


【耳鼻咽喉科・呼吸器外科・呼吸器内科混合病棟】


とのこと。

「スローペースで行こうよ」

と言われ、安心する。

取り敢えず、病棟に行くと、半日は師長と共に行動(・・;)まさか他院に患者さん搬送するとは思わなかった( ̄▽ ̄;)
午後はやれることをやる感じで、自由気ままに動かせてもらった。楽だったなぁp(^-^)q



配属されたところは、私の希望を半分叶えてくれている。ガン看護が出来


《生きる尊厳・死ぬ尊厳を考えつつ、患者さん・ご家族と関われるセクション》


であるとは思う。
ここで、私の看護観がどう動き、変化するかによるのではないかと感じる。少なからず、肺癌の患者が多く、ハイリスクで、いつ生命の灯火が消えてしまうか―…
それが解らない状態であるのだから…





でも―…
肺癌って末期は見ているほうも苦しくなるんだよなぁ(T-T)
ちゃんと向かい合える関係を築ける看護がしたいと考えている


  1. 2008/05/12(月) 17:47:21|
  2. callっすよぉ〜
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ぱっつん前髪

今日は特に出掛ける訳でもなく―…家でのぉ〜んびりと寛ぐ。
明日からはまた仕事。
贅沢なことに、異動願いまで通してもらったのだから

『やるっきゃないでしょ』

と腹をくくっている。
くくるしかないだろ、これは。
今度は、敢えてセクションは聞いていない。明日にならなければ解らないこと。その方が、変なプレッシャーを感じずに済むと判断したからだ。





それはともかく。
気分転換として、前髪を作ってみることにした。厚めのバンクを。
だが―…
この時の私は気づいていなかった。私は決して


《プロ》


ではない。
そんな上手くバンクなんか作れるわけがないのだ(T-T)
結果…



【ぱっつん前髪】



が完成したという現状だ。
これは仕方がないことなのだ。
仕方ないさぁ―…
バンクを作るのは止めようかとも考えたが、前髪がない状態が私に似合うなんて到底…お世辞にも自分自身で思えなかったのだ( ̄▽ ̄;)


だったら、前髪を作るのさぁ〜


そんな安易な考えが、ぱっつん前髪を作り出したんであろうなぁ



まぁ、なってしまったものは仕方がない。明日からはこれで生活をするとしませう


  1. 2008/05/11(日) 20:35:03|
  2. 心地良いエッセンス
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気づいたら―…

最近、体調が優れなかったり、お仕事のことばかり…


『これじゃぁ、マズイだろぉよッ(-_-;)』


と休日1日目に思った私―…
つまり



《ひたすら無趣味》



だというのに気付いてしまったのだΣ8(・・#)8我ながら…悲しくなってしまった自分( ̄▽ ̄;)


アロマセラピーは好きだが、今、なかなかやれず、イラストを描くのは好きだが、そんな余裕がない。文章を書くのは好きだが―…
写真を撮ったりするのが好きなのに、景色を眺めに行っても、カメラを持参していなかったり、最近になって、まともに動かなくなったデジカメに驚き―…結局、撮影断念状態(T-T)


結局、私の趣味は

【読書】

しか残っていない(T-T)
どうします?
どうしてくれるんだぁ?





皆さんは、何を趣味にしていたりしますか?




※近々、ハンネ変更します。皆さんのブログに行く際、新ハンネでお邪魔します
  1. 2008/05/10(土) 20:44:54|
  2. 心地良いエッセンス
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異動願い

確かに私が希望した訳ではないセクション。でも、体調が優れない状態が継続される―…


『こんなことは続けていられないッ』


そう考えた私は…
看護部長に呼ばれ、会った途端


【セクションの異動】


を申し出た!
救命の師長には

「身勝手で、生意気なことを言って申し訳ないが―…」

とし、先に話してあったこと。看護部長としても、考えの片隅にはあったらしいのだが、私から言ってくるとは思わなかったようだ。



☆このままでは看護が嫌いになるおそれがある

☆積み重ねたキャリアを全否定しそうで怖い

☆このままの状態では、救命にも、病院にも申し訳なさすぎる



それらを一気に話し尽くした。
半分

『ここまできたら、迷惑かけまくろーぢゃねーのっ』
と言う身勝手な考えの元で―…


考え込む看護部長



















一時の間を置き、言われた答えは


「あなたの言う通りだわ。ブランクが一年空いている事実を考えるべきだった。あなたの希望を受け入れます」


だった( ̄▽ ̄;)



こんな簡単に受け入れられるとは思わなかった私。思わず


「クビにしなくてもいいのですか


と勢いよく聞いてしまった。
師長も看護部長も、呆気に取られた後


「退職させる必要性はないんじゃない?」


とスッパリと言い放った。




合ってもいいその選択肢は、トップの中ではなかったものだったのだと窺い知れた。


色々な病院のカラーがあり、組織図があり、スタッフが色々と組み合わされているんだということを強く感じられた1日であった…





それにしても…
恵まれてるなぁ、こういうところでは。

  1. 2008/05/09(金) 16:26:18|
  2. callっすよぉ〜
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どうなってもいいッ

もうよく解らない

どうにでもなるでしょ

どうなったってかまやしない

苦しく、さ迷うのならば…



もう十分だよ

そうとしか…今は思えない

休んでいた時から私は

何も変わってはいない

後悔はしていない

なったものはしょうがない




でも、さ迷い続ける苦しさは、いい加減勘弁願いたい。


何がしたい?
何を欲する?
何を望む?


私は心身共に
穏やかな生活を望みたい

  1. 2008/05/08(木) 23:33:06|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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理想と現実

ここ最近

《おまけ》

で付いてくる症状にコテンパンにやられ、渋々引き下がる私―…



何で症状が出るんだろ?



そう考えていたら、ふと行き当たった思いが1つ…



『以前とは違う視点を抱いているんだ』



そんなポイントを見つけた。




看護師になったばかりの私は、救急で勤務するために頑張ろうという意志を強く持ち、それに向かって頑張っていた。急変に当たると

『やっぱり一回でも救命に―…』

なんて考えを抱いたのは、一度や二度ではなかった。
だが、それは看護師三年目までの話。それ以降は違う視点を持つ機会が多かった。ガン患者さんで未告知の方を何人も持った時に思ったもの。


『患者さんとだけでなく、家族看護も行いながら、病に向かい合う人と共にあろう』


と…





救命配属を聞き、正直、複雑な思いを抱いたのは事実だ。だが


『新卒時の夢を叶えられるチャンスを得た』


という考えに切り替え、向き直そうと考えたのだが―…現実は違った。


《理想と現実》


なのだろうか。
現実は、患者家族には特に見向きもせず、モニターやポンプなどの機器の音や数値にばかり目を向けているスタッフ。少しでも異常音があれば駆けつけるが、それ以外は放置。暑がっていたとしても、毛布を少し下げるだけ。モニターの大幅な変動がない限り、大して動かない。


『家族が来たのだから、来ていない間の出来事は教えないの?』

『不安に感じていることを聞き出し、ケアプランに入れていかないの?』

『患者さん、何か話してるよ?聞きづらいのを理由に、簡単に諦めて、退室しちゃうの?』


なんか違う…
何かが違うんだよ…
試しに言っても

「忙しいし」

で流される。


違うだろ。しかも、今は大して忙しくもないだろ。


そう思い、喉元まで出かかった言葉を飲み込み、後ろを付いていく他はなかった。あとは、私自身暇な時を見計らい、患者さんの元に行ったりしたのだが―…



何のために看護があり、何のために看護師が在るのか。看護師は

【ミニDr】

では決してないッ!
それを解っているのだろうか?
点滴やら、心電図モニターやらルートを沢山付け、動くこともままならず、毎日機械音だけが聞こえてくる苦痛。家族も、その光景を見るたびに

『どうしてこんなことに…?』

と思う苦痛。
何のために生かされているのか、どうしてこんな目に遭わなくてはいけないのか。混沌とした思いが渦を巻いていたりするのを解っているのか…?

私は家族がそうなった経験があるために解ったこと。普通に

『解れ』

というのは難しい。
でも、涙くらいみたんじゃないのだろうか?辛苦によりもたらされた涙を―…
ただ仕事をこなせばいい訳ではない。


この数年で、関わり、担当してきた患者さんやご家族により、こんなに視点が変わっていたんだな―…


そう気付かされた。




救命は確かに花形のセクションだ。だが、超急性期であるが故に、症状を引き起こした元疾患しか見てはいない―…


【生きるための、死に向かうための尊厳】


はどこにいったのか…
蔑ろにされている気がし、目指しているものとの違いにふと気付く―…





それからだ…
割りきるしかないだろうなぁ。
嫌になっている私に気付き、思わずため息が出てしまう。
どう自分のモチベーションを上げようか?明日は普通に行って、確かめてこよう

  1. 2008/05/08(木) 14:44:33|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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暗闇の中に佇むラビリンス


気持ちは不安定。


今、考えていることも、日中では本当にちっぽけなものに思えてしまうこと。
しかし、日が沈み、辺りが暗闇に包まれ、朝日が射し込む…それまでの12時間、私の心は暗雲が立ち込め、寒さすら感じてしまう―…光すら届かなくなるかのように感じる。





『生きにくい世の中になったもんだ。まいったねぇ』


これが最近の口癖となっていて、ふと歩きながら呟いている自分に気付き、我ながら苦笑してしまう。






私は、無理に生きながらえたくはない。もう十分だ。


不謹慎ながら、初日にHCUにいる患者さんに、独り言のようにふと呟いてしまった言葉。本当は言うべき言葉ではなく、言ってはならない言葉だった。それを聞いた患者さんは


「あなたは苦悩が解るのね。でも、今だけよ。大丈夫。必ず光の射す日は訪れる。あなたに導きの道は開かれるから―…」


そう言いながら、私の頭を撫で、額にうっすらかいていた汗を拭き取ってくれた。
その方は元シスター。
他の看護師には話さないと言っていたことを、初日で沢山話してくれた方。言葉や雰囲気で、ぬくもりを与えてくれたひと。


それを思うと、私は患者さんには絶対的に恵まれていると強く言えることが出来る。患者さんは

「元気がいいのが入ってきた!」

と言い、ご家族と共に


「元気を沢山もらえるんだ」


と笑顔で話してくれる。
でも、現実は違う。
実際に元気をもらっているのは私で、沢山の気付きを、沢山の学びを感謝しきれないほどに頂いている。


彼等が今の私のこの本音を聞いたら、何と返すのだろうか―…?
私がこんなことを思うなんて、予想だにしないのかもしれない―…





先日、私が担当した元入院患者さんたちに偶然にも会った。不意打ちみたいなもの。泣きそうだったのだから…。笑顔で声を掛けてきてくれた彼等に、私は上手く接する自信もなく、どんな表情をしていいのかすら解らず、気がついたら逃げるように走り出していた。

申し訳ないことをしたな―…


ほんの数日前の出来事。









今も、霧が立ち込める暗闇が心に張り巡らされている中に私は佇む。
また足掻くんだろうなぁ―…変な足掻き方で、より絡まるように。同じことを繰り返すように―…





明けない夜はない


知ってるよ。
だから何だって言うんだ。

もう十分なんだよ。


  1. 2008/05/07(水) 23:41:14|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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すったもんだの【パニック】

勤務先からの指示で

「近くのクリニックにかかって」

と言われ、受診。
今朝の経緯を話すと、アッサリ


『出たな、過緊張( ̄▽ ̄;)』


と、かかりつけ医に一刀両断され、苦笑する他なかった(T-T)看護学生の時、同様のことがあったためである。
受診時の血圧を聞いて、より納得( ̄▽ ̄;)


《70/60》


再検しても、数値は変わらず。これはギリギリ動ける範囲の血圧。
基本、血圧は最高血圧と最低血圧の差(脈圧)が最低でも15mmHg開いていないと、動くだけでなく、立ち上がることすらままならなくなる。しかも、数値が最高が80すら余裕で切っているのは―…まずいだろ(-_-;)
これで全速力で走ったら、眩暈・過呼吸・嘔吐・冷汗のオンパレードは目に見えている結果だ(;´д`)いわば自業自得。でも、不安感だけから、血圧がここまで下がり、症状出現するものなのか―…?

簡易的血液検査を実施してもらったが、異常所見は該当せず。

結果をこれ以上疑ったところで無意味なため、これはこれで割りきる他、手立てはない。医師からは


『オーバーペースで働くなよ。見極めろよ』


と念を押されるが―…
どうしたものか…
ここでも、ハッキリ断言された訳ではないが



《セルフコントロール》



が課題に挙がってきていることが解り、またもや苦笑する他なかった( ̄▽ ̄;)難しいのに、アッサリ言うなよ…勘弁してくれよぉ。



気持ちが晴れ渡る日は、いつのことなんだろうか―…?予想すら付かない有り様だ。

  1. 2008/05/07(水) 16:37:29|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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やらかしたぁ(T-T)

本日、連休明け勤務日
そう


【連休明け勤務初日】


だったのだ。
なのにも関わらず、私、大寝坊をした上に、地元の駅まで慌てて行って、電車を待っていた最中、冷や汗が著明に…最後には眩暈に襲われ、気がついた時には駅員が近くにいる始末―…

「行かなきゃ」

と言っていたらしい私を説得しているらしい駅員さんたち…(よく分からないんだな、コレが。意識がポーっとしていて)
最後には駅員室にて、勤務先に電話をし、欠勤したという有り様―…





何やってんだ?私(;´д`)




動けるだけマシなのだ。
以前と比較すると。


取り敢えず、母親に迎えに来てもらい、一旦帰宅。今、実家にいるという顛末。



これが一時間前のお話。







私、厳しくないか?
今まで、勤務に就いてから、心身ともに健康な時には有り得なかったこと。

「寝坊しましたぁ( ̄▽ ̄;)」

は、私はあっけらかんと言ってしまうので、私にしてみれば大したことはない。しかし、その後の眩暈・冷汗・顔面蒼白はいただけない。
鬱真っ只中の時でさえ、そこまでには至らなかったのに―…











参ったね―…


どんだけ社会復帰を拒まれるんだ?心と身体は正反対の動きをするのを、つくづく思い知らされる(;´д`)
今日はよく休むことにしよ。
嘔吐しまくってちゃ、話にならん

  1. 2008/05/07(水) 09:42:39|
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G.W.最終日

それは


【私にとっての連休最終日】


でもある(;´д`)
こんな長いから



四日間はめっちゃ長いぞぉ



そんな風に思っていたりしたのに、光陰矢のごとし―…

早すぎやしないか…?
皆さんにしてみると、どうですか?楽しいG.W.を過ごせました?


この速さにはビックリ(T-T)
明日からは勤務再開。
…と言っても、連続勤務は長くても3日間。短いと2日間でしかないのだが―…
しかも、来週からは


【夜勤デビュー】


が待ち構えていたりする
その夜勤デビュー前に、私は様々なものに対し、デビューしなきゃいけなくなるのだが―…やるしかないんだよなぁ…



明日から―…


重く感じてしまうのは、私の過剰反応なんだろうか…?
  1. 2008/05/06(火) 14:26:36|
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旅友がほしーいッ!

G.W.―…

『私にゃ関係ないなぁ』

なぁんて思っていたら、まさかの


《4連休》


を頂いてしまった(((・・;)
かぁなぁりっ、怖いッ!

あとは従兄が巻き起こし、道連れにされそうになっている

【離婚問題】

に巻き込まれなければ、私としてはall!なんで親でなく、うちを巻き込むんだか(ノ-_-)ノ~┻━┻真面目にムカつく。



それはともかく、こんな4連休があると


『旅行に行きたぁい(^○^)』


と思うのは私だけだろうか?
1人旅はしたことがないし―…これを期に、思い立ったが吉日状態で行けるメリットを考え、慣れておくべきだろうか?


『旅友欲しいなぁ…』


ふと呟いている私が居たりして…f(^ー^;だめ?

  1. 2008/05/03(土) 23:01:04|
  2. そうだっ!外の空気を吸おう♪
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メビウスの輪

不安定さが出てしまっていたため―…

『早期発見!早期治療!!』

と考え、クリニックに受診。
連休前だったため、かなり混雑していたのに、優遇してもらったのか…早めに呼ばれてしまった( ̄▽ ̄;)




『どうした?』

入室するなり直ぐに聞かれ、主治医の顔を見ると、かーなーり心配そうに見られており、思わず泣きそうになったが、苦笑して誤魔化す。
一応、経緯を話すと


『慌ててるね。焦って、何かいいことある?今まであった?』


と突かれてしまう。
焦燥感に駆られ、いいことなんてあるわけがない。空回りして、とんでもないミスを引き起こすリスクが伴う…
だが、ついつい焦り、同じことを繰り返し、自分自身を追い詰め、自爆するコースを何度も辿っている…。それなのに、必ずチャンスが巡ってきて、転がりこんでくれる


【幸運】


を生かせないで、潰している私は何なんだろうか?主治医と話しながら、ふと思ってしまう…



夜勤デビューは伏せておき

「既卒の中途採用だからか…できることを前提で言われてしまう。布石として、『私は出来ない』ことを強調はしてきたが、どこまで聞いていてくれてるか―…」

と話した。
事実、その不安を汲み取ってくれたのは、1人のベテランさんだけ―…あとは


《出来るよね?》


を前提にして話しているのが伝わる(;´д`)期待しないでって何度言ったか―…(T-T)


『分からないことをもっと前面に出してみたら?出来ないことも…。これから学び、得ていけばいいんだよ?一番解っているよね?誰もが、どんなベテランだって、新しいところに行けば、新米なんだよ』


そう言われながら、少しずつ気持ちを楽にしていってみる。それらを一通り話し、受診目的の


【抗不安薬の処方】


を依頼したいのを伝え、同意してもらった上で、処方してもらう。


「明日から四連休だし、無理しないで済むのと同時に、今後、自己管理徹底を余儀なくされているシフト設定なので、何とか凌いでみます」


と言うも、主治医はかなり心配げ。そんなに心配か…?


















…心配だよなぁ( ̄▽ ̄;)今までの経緯から。



そ〜んなことを思いつつ、主治医に話したことだけで《薬》となり、安定してきたのには流石に苦笑いするしかない

内服薬管理・コントロールは私の自由に出来る状態。全て、私に任せてもらっている。その分、薬やクリニック受診を巧みに使い、この山場を上手く乗り越さねばいけない。当面はこれが最大の問題点だ。




上手く脱したいなぁ―…

  1. 2008/05/02(金) 19:55:26|
  2. しんどいぢゃねーかッ
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こ、怖いッ

本日、勤務初日
配置先は変わらず

【救命救急センター】

だったが、救われた(?)としたら


【HCU】


であり、ICUでなかったこと。これだけ(T-T)
半月後には夜勤デビューがあり、経過次第では、ERへ配属とのことΣ(゜ロ゜;
しかも、読み違えたのは、勤務先の病院が


【第三次救命救急センター】


であったこと…orz
これは完全に、私が見落としたものだ( ̄▽ ̄;)てっきり、大学病院ではないため

『高度救命医療はしないだろ』

とタカをくくっていた私が悪かった!


「第三次救命救急センターだから」


と言われ、目が点(・・;)になっていたらしく

「聞いてなかった?」

と言われてしまった…。





ポンッと丸投げされ、指導係に付きまとい右往左往!分からないものは分からないんだから、仕方がないッ!しかも久々なんだけど―…

新卒に付いていた指導係はイラつきまくり


「どいつもこいつもッ!もう限界です!!私、師長に言うわ」


とご立腹…
初日にご立腹しないでぇ(T-T)
頭にくるのは当然だった事実があるのだが…確かに。確認しないで、患者である被疑者をカンファレンス室に連れていき、隙を突いて被疑者に逃げられそうになったのを、警官と医師が取り押さえたのだから( ̄▽ ̄;)
その分、駆り出されたため、私にかなり謝られたが―…そんなミスはしないが、その怒りっぷりを見ていたら


『明日は我が身…』


と思わずにはいられなかった状態だ( ̄▽ ̄;)

  1. 2008/05/01(木) 18:22:24|
  2. callっすよぉ〜
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